ラシュレ(RaSuRe)の副作用と安全安心な使い方

ラシュレ(RaSuRe)の副作用と安全安心な使い方

いつだって「美しい肌」を維持したいと考えるのは女性として当然の思いですよね?

そのためには、
1.バランスの整った食生活
2.規則正しい生活習慣
3.肌に応じたスキンケア

これらが大切になってきます。

正直に言うと、たくさんのケア商品がある中で、どれが一番良いかなんてわかりませんよね。

肌タイプも人それぞれだし…。

規則正しい生活習慣を維持するのもなかなかハードルが高かったりと諦めかけたことはありませんか?

今回は「オイリー肌」で悩みを抱えているあなたへ、オイリー肌を抑えるのに最適なオールインワン美容ジェル「ラシュレ(RaSuRe)」の気になる副作用や安心安全な使用方法をご紹介しますね。

まず、知っておいてほしいのが、オイリー肌の原因の1つに、「肌の水分と皮脂のバランスが崩れ、皮脂に対して水分が不足していること」が挙げられます。

この足りない水分を補うには保湿が重要になってくるのですが、オイリー肌の人が普通の保湿アイテムを使用すると、ベタついたりニキビが出来てしまうことがあるんです。

そこで、オイリー肌を抑えるのに最適なラシュレなんです。

なぜ最適なの?と思いますよね。

ラシュレはナノ化したセラミドを始めとする、オイリー肌の特性を考えた全10種類の美容保湿成分を高濃度配合することで、お肌の潤いを守ってくれるんですって!

その10種類の成分を紹介しますね。

ヒアルロン酸:肌に水分を保つチカラ

加水分解ヒアルロン酸:低分子化させた高濃度ヒアルロン酸

トレハロース:肌のすみずみまで潤し肌環境を保湿する

アセナルヒアルロン酸:肌角質層に優れた柔軟性をもたらす

濃グリセリン:高純度グリセリンとも呼ばれる高粘度保湿力

1,2-ペンタンジオール:極めて優れた整肌力をもつ

リポソーム化セラミド:バリア機能をサポートし水分を保持する

トリメチルグリシン:肌を長く潤す天然アミノ酸の一種

アミノ酸誘導体:隅々まで肌を潤しバリア機能をサポート

水溶性コラーゲン:肌に高い潤いをもたらす

他にも公式サイトを見ていて気になった成分「グリチルリチン酸2K」があります。

このグリチルリチン酸2Kは、肌荒れやニキビを防ぐ抗炎症作用があり、肌が弱く荒れやすい方にも効果的なんです。

清潔に肌を保ちオイリー肌による肌トラブルをケアしてくれるなんて、とっても嬉しいですよね。

また、合成香料・合成着色料・紫外線吸収剤・タール系色素・パラベン・アルコール・鉱物油の添加物を一切配合していないんです。

こうしてみるとラシュレは限りなく低刺激の「無添加ジェル」といえますね。

とはいえ、副作用のある成分もあるのでは?と思い、さっそく調べてみました。

すると、グリチルリチン酸2Kは、摂取量が1日量40mgを超えた場合、偽アルドステロン症を発症する可能性があります。

しかし1日でいくつものパックを一気に塗りつくすといった過剰使用をしない限り、特に問題ないですね。

一般的な使い方をしていればOK!

ほかに、カモミラエキス-1は植物由来成分ですが、キク科植物アレルギー等を持つ方は注意した方がいいとのこと。

どうしても個人差が出てしまうものなので、アレルギーなどがある方は注意してくださいね。

(パッチテストを行ってから使用するとよいかもしれません)

正しい使用方法が公式サイト内に記載されていました!

1.朝・晩の洗顔後にラシュレを手に取ります。この時、朝はパール2粒、夜はパール3粒を目安にしてください。

2.肌をこすらないようにやさしく顔全体になじませます。

3.目元や口元など乾燥が気になるところは重ねづけをしてあげましょう。

4.最後に30秒くらい手で顔を包み込めば浸透しやすくなり効果的です。

これで、お手入れ完了。

オールインワンの強みである手軽さ!

洗顔後のケアに使用することで化粧水・乳液が不要になるのは嬉しいですね。

忙しい朝や疲れた夜に大活躍すること間違いなし♪

ラシュレ(RaSuRe)の口コミ効果レビュー! テカリも消えて潤う噂は本当?

ラシュレのオールインワン美容ジェルは、副作用もほぼ無く、国内工場で製造をしている品質管理にこだわった安心安全な商品です。

オイリー肌にとっても優しい「無添加」「低刺激」のラシュレ(RaSuRe)で、あなたも素肌美人を目指しましょう♪

公式サイト↓
RaSuRe ‐ラシュレ‐

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